ライスフォースの使い方

ライスフォースの使い方

ライスフォースのトライアルキットは
たっぷり10日分ありますが、
その使い方を説明していきたいと思います。

 

ライスフォースのスキンケアステップ(使い方)全体像

 

ライスフォースのスキンケアステップの全体像は
次のようになっています。

 

 

トライアルキットは、通常のライスフォースの3点基本セットと
それに美白ケアアイテムがついたスペシャル5点セットがあります。

 

この写真は、トライアルキットとスペシャル5点セットを
合わせて説明しているものになりますが、
スペシャル5点セットであればこの写真通り、
そして基本3セットであれば3つ目と5つ目を除いた
青い容器の3つです。

 

それでは、ここから1つずつ使い方のコツを見ていきます。

 

ディープモイスチュアローション(化粧水)の使い方

 

ディープモイスチュアローション

 

こちらがディープモイスチュアローションです。
ライスパワーエキスNo.11を角質層へ浸透させ、
肌の水分保持能を改善し、うるおいある艶やかな肌への
美肌化を進めます。

 

 

使い方のコツ

1回に使う量は3〜5滴程度、500円玉大です。
手のひらでローションを温めてから顔全体に
なじませていくと浸透しやすくなります。
乾燥が気になる箇所には特にしっかり染み込ませて、
最後はハンドプレスで仕上げです。

 

ディープモイスチュアローション使い方

 

 

ディープモイスチュアエッセンス(美容液)の使い方

 

ディープモイスチュアエッセンス

 

続いて、ディープモイスチュアエッセンスです。
この写真の上の方です。

 

こちらもライスパワーエキスNo.11を配合し、
水分保持能により保湿を最大限に高め、キープします。

 

使い方のコツ

ディープモイスチュアローションをつけた後、
1,2回プッシュして指先に出します。
顔全体にまんべんなく伸ばしながら塗っていきます。
目元や口元など特に気になる箇所は念入りに塗ります。
ただ、優しく軽くトントンと叩くように塗るのがポイント。
最後にほうれい線に沿ってマッサージしながら
なじませれば完璧です。

 

ディープモイスチュアエッセンス使い方

 

 

ディープモイスチュアクリーム(保湿クリーム)の使い方

 

ディープモイスチュアクリーム

 

続いて、写真の下がディープモイスチュアクリームです。
こちらもライスパワーNo.11エキスを配合し、
肌の水分保持能を改善してくれるクリームです。
クリームでありながらベタつきにくく、
化粧水や美容液で得られたうるおいを
しっかり閉じ込めてくれます。

 

使い方のコツ

化粧水、美容液を使った後に使います。
少量(あずき粒くらい)を手に取ればOK。
手に取ったら、クリームを顔全体に
伸ばしながらつけていきます。
肌の奥に押し込んでいくイメージでつけると
モチモチした肌になっていきます。
クリームが手に余ったら手や足や首元に使うのが
おすすめです。

 

ディープモイスチュアクリーム使い方

 

 

ホワイトニングクリアエッセンス(美白美容液)の使い方

 

外敵やダメージから肌を守る力を高めるライスパワーNo.23エキスを
配合。さらに、メラニンの生成を抑制し、肌のシミをケアする
ビタミンC誘導体も配合。このダブル配合で美白化をもたらす
美容液です。

 

使い方のコツ

使うタイミングは、ディープモイスチュアローション(化粧水)、
ディープモイスチュアエッセンス(美容液)の後です。
少量を指先に取り、まず顔全体にまんべんなくつけます。
その後、気になる部分には重点的にもう1度つけて、
最後はしっかりハンドプレスで馴染ませます。

 

ホワイトニングクリアエッセンス使い方

 

UVプロテクトミルク(日焼け止め化粧下地)の使い方

 

毎日の紫外線から守ってくれる化粧下地です。
日常的な紫外線対策として十分なUV防止力(SPF25・PA++)を
持ち、保湿成分ライスパワーNo.1エキス配合により、
1日中うるおいをキープしながら化粧のノリ、持ちもアップ。
紫外線吸収剤のシリコンコーティングによって、
敏感肌の場合にも安心して使いやすくなっています。

 

使い方のコツ

少量を手に取り、薄く顔全体に伸ばしていきます。
塗りムラができないように均一に塗ることを心掛けます。

 

 

まずはトライアルキットでのお試しがおすすめかも

 

ライスフォースのトライアルキットは10日間分あるので、
じっくり様子を見ながら試していくことができます。
世界各国のスパでも使われているというだけあって、
ライスフォースはそれなりの価格がしますので、
まずはトライアルキットで試してみるのが
おすすめかもしれません。

 

ライスフォースの成分を公式よりも詳しく解説したページはこちら!